拡大戦略

第4章 融資を使って不動産を購入すると何が増えるのか、何が怖いのかをチェックする:10年後に960万円で売ったときの手元は、相場どおり約301万円、相場の約87%で約501万円 拡大戦略

第4章 融資を使って不動産を購入すると何が増えるのか、何が怖いのかをチェックする

第3章 投資信託を続けたまま、融資を使って不動産も持つ:同じ84万円の10年後の手元は、投資信託約124万円、融資で買う戸建て約533万円 拡大戦略

第3章 投資信託を続けたまま、融資を使って不動産も持つ

第2章 バランスシートという3つの箱で見る、元金返済が自分の資産になる仕組み:1年で増える純資産は、建物の評価が下がらない古い戸建て(松戸)で約21.6万円、新しめの一棟(船橋)で約6.6万円 拡大戦略

第2章 バランスシートという3つの箱で見る、元金返済が自分の資産になる仕組み

第1章 給料のほかに、家賃という収入を持つ:物件の値段は全額を借り、諸費用84万円だけ現金で払うモデルケースの戸建てで、1年目のCF(キャッシュフロー)82,860円と元金の返済421,865円、合わせて約50万円資産が増える計算 拡大戦略

第1章 給料のほかに、家賃という収入を持つ

融資を受け続ける決算書:使い始めた年度に耐用年数を選び、決算1か月前に税理士と確かめ、決算日までに役員貸付金を返し、新しい決算書で次の融資を打診する 拡大戦略

不動産賃貸業の決算書|融資を受け続けるには買う時点で償却を決める

不動産投資の始め方:目標を純資産で書き、売るときの値段で1件目を決め、評価額と売るときの築年数を確かめる 拡大戦略

不動産投資の始め方|買える物件ではなく、売れる物件から始める

2棟目が買えない3つの理由:買う間隔が短い、評価額の低い物件の借入がある、1棟目の借入が評価額を上回っている 拡大戦略

不動産投資で2棟目が買えない3つの理由と、理由ごとにやること

賃料アップ余地のモデルケース:利回り6%で売る場合、相場まで全部上げると売却額は1,200万円上がるが、売るまでに埋まる分は320万円 拡大戦略

賃料アップ余地のある収益物件|買う前に売却額まで試算する

自己資金の目安のモデルケース:1棟目で全額を借りると、諸費用600万円と借入1億円の15%の1,500万円で2,100万円。手元の現金3,000万円で足りて900万円余る 拡大戦略

不動産投資の自己資金の目安|頭金と諸費用に借入総額の15%を足す